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谷町で痴女にされたアナルプレイが忘れられないのです

谷町で痴女にされたアナルプレイが忘れられないのです


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所謂mな私、自分でもmと認めていはいますが、痛いことや、罵られる様な事は正直嫌いです。純粋に受け身の快楽を味わいたい、射精以上の快楽を味わいたい!と言う、快楽主義なマゾなんです。そんな私を虜にしたのは谷町のm性感に在籍する痴女。

その痴女は美しく、神のような手技で私の性感帯を開発し、愛撫していくのです。そんな谷町の痴女が私に教えてくれた、超快楽、それはアナルプレイ、入れられる快楽、と言うわけです。谷町の痴女から徐々にアナルを開発されていった私。初めはそれほど快感は感じられませんでしたが、痴女に見を任せ、刺激されているうちに、アナルの快感を知ることとなったのです。

プレイはフィンガーテクニックによる前立腺マッサージから始まり、次第に快感に目覚めて行った私。次にドライオーガズムと言われる快感も体感する事が出来ました。谷町の痴女が的確に私の前立腺を刺激する。まさに男のGスポットと言われる性感帯、その気持ち良さは意識が遠のく程の快感だったのです。

谷町のm性感でその痴女を指名する度、プレイの快感も上がっていく。前立腺の、ドライオーガズムの快感に慣れはじめた頃、痴女が違う快感を教えてくれるとの事で取り出したのはペニスバンド、痴女がペニスバンドを装着し、私のアナルへ挿入するプレイです。まさに逆セックス!

女性の気持ちが良く分かると言うか、男がまたを広げ、入れられると言う背徳感と、プライドを打ち砕かれる様なプレイに私はハマって行ったのです。谷町の痴女がピストンで私のアナルを突いていく。痴女に抱きつき、声を出し、悶え感じる私。ペニバンで疲れていると、射精するんです。

その射精は通常の射精とは違い、ペニスに触れる事無く、どろりと流れでてくるのです。それは俗称トコロテンと言われており、寒天をでトコロテンを作る際、注射器の様な器具で寒天を押し出す様に似てる所からトコロテンと言う名前が着いた様で、一般的にはゲイ用語でも有るようです。

その快感が凄まじいのです。半立状態のペニス、谷町の痴女がピストンする度に押し出され流れ出てくる私の精液。そのアナルプレイが忘れられず、痴女に体を任せ、毎回犯されに行く私、今ではそれが私の一番の楽しみにまでなってしまいました。

谷町の痴女が教えてくれた、男性のアナルが持つ快楽、それは前立腺マッサージで始まるドライオーガズムから始まり、ペニスバンドでアナルに挿入され、手を触れずに射精するトコロテン射精へとグレードアップ!?それぞれ気持ち良さは違いますが、どれも私をとりこにした快楽なのです。

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